商品説明
インドネシア スラウェシ ママサ
赤道直下にあるスラウェシ島のママサ地区では、6月から8月に豊かな雨に促され、ジャスミンのような香りを漂わせるコーヒーの白い花が咲きます。
緑深い肥沃な大地と透き通った青空から降り注ぐ太陽が、白い花を赤く熟したコーヒーチェリーに変え、12月に収穫を迎えます。
赤く熟した実を一粒一粒手摘みし丁寧に精製して、スラウェシ ママサは作られます。
華やかなフローラルの香り、ビターチョコレート、シトラス系の柔らかな酸味が感じられ、心地良いコクと余韻が広がります。
香り:◎◎◎◎
コク:◎◎◎
酸味:◎◎◎
苦味:◎◎◎
生豆生産国名:インドネシア スラウェシ島ママサ地区
標高: 1,300〜1,500m
精製方法:スマトラ式・天日乾燥
内容量:200g+40g 袋(粉または豆をお選びいただけます)
※増量分は別途、「増量分」としてパッケージいたします
※ご要望がございましたら、備考欄にご明記ください
【包装資材について】
キャピタルコーヒー ネットショップではコーヒー豆・粉の場合、ガス抜きバルブ包装をしております。(真空パックではございません。)
⚫︎コーヒーの鮮度を守る「ガス抜きバルブ包装」
焙煎したての新鮮なコーヒー豆は、72時間ほど炭酸ガスを発します。
そこで、キャピタルコーヒーでは「ガス抜きバルブ」を採用。
この包装は、炭酸ガスを袋外に放出し、外気は浸入させません。
そのため、酸化を防ぎ、コーヒーの新鮮さと美味しさを保ちます。
※バルブは、商品により形状と貼付位置が異なります
※バルブの形状は、丸型と四角型がございます
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